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商品一覧

【X-DAY対象商品】『インベージョン:アース(地球侵攻)』(2025年9月27日発売)

通常価格: ¥16,500(税込)

価格: ¥12,000(税込 ¥13,200)

帝国暦704年、テラの半径50パーセク内の空間領域の支配権を付与することでソロマニ自治区が成立。その後、ソロマニ連合による周辺への膨張が次第に様々な衝突を引き起こすようになった。非ソロマニ人種から帝国裁判所への請願が増大する中、940年にソロマニ自治区の解散をマーガレットII世が宣言。それに反発したソロマニ連合は帝国との大規模戦争の準備を開始――遂に帝国暦990年(地球暦 西暦5511年)、ソロマニ・リム戦争が始まった。
戦争初段階においてソロマニ連合は優位に戦いを進めたものの戦線は膠着。そして戦力の勝る帝国軍はソロマニ圏の心臓部への侵攻を開始した――帝国暦1002年、地球侵攻作戦が始まる。

【X-DAY対象商品】太平洋戦争戦略級ゲーム『パシフィック・タイド』

通常価格: ¥9,900(税込)

価格: ¥6,000(税込 ¥6,600)

『パシフィック・タイド』は、太平洋戦争における日米の戦いを戦略レベルで再現した歴史シミュレーション・ゲームです。
ゲームで扱う期間は、1941年の真珠湾攻撃から45年までの5年間。プレイヤーは太平洋地域の司令官として、陸海空の戦闘部隊を指揮するとともに、増援の編成や兵器の開発、新戦術の採用など、幅広い決定を下さなければなりません。この多岐にわたるマネジメントを再現するために、『パシフィック・タイド』には既存のイベント/作戦ポイントなどのシステムとは一線を画す、ユニークなカードベースの戦闘/生産システムが使われています。

【X-DAY対象商品】JWC#5『マレー電撃戦』

通常価格: ¥6,050(税込)

価格: ¥4,000(税込 ¥4,400)

『マレー電撃戦』
1984年にエポック社から発売された作戦級ウォーゲーム『マレー電撃戦』が復活。太平洋戦争最初期の日本軍によるマレー半島侵攻をテーマにしており、プレイヤーは日本軍またはイギリス連邦軍を指揮し、マレー半島の占領/防衛を目指します。他のウォーシミュレーションゲームとは違った斬新な戦闘システムを採用しているので、戦況によっては思い切った決断が必要になるでしょう。

【X-DAY対象商品】JWC#4『バルジ大作戦』第2版

通常価格: ¥6,050(税込)

価格: ¥4,000(税込 ¥4,400)

『バルジ大作戦』は1981年にエポック社から発売されました。1998年にコマンドマガジン(国際通信社発行)の付録になり、完売したため、同じ意匠でコマンドマガジン別冊として2000年に再販されました。  
このJWC版では、これまでの国際通信社版とはコンポーネントを一新しています。これまで要望が多かった地形やルールの明確化を施し、また作戦研究やプレイ記録などがスムーズに行えるよう、地名には日本語読みを追加しています。ユニットもコマンドマガジン/別冊より兵科記号や文字を大きくし、情報を読み取りやすくするとともに、師団マークを追加しています。

【X-DAY対象商品】JWC#3『ドイツ戦車軍団』【新装版】

通常価格: ¥4,950(税込)

価格: ¥3,000(税込 ¥3,300)

『ドイツ戦車軍団』は、1982年にエポック社「ワールドウォーゲーム」シリーズ第7作として出版された、入門用ウォーゲームです。

初版には3つのゲームが入っており、「エル・アラメイン」「ダンケルク」そして「ハリコフ攻防戦」を順にプレイすることで、誰でもウォーゲームの基礎と実力が身につく実践的な作品でした。特に「ハリコフ攻防戦」は、初心者のみならず中・上級者も腰を据えてプレイできる作戦級ゲームの名作です。

【X-DAY対象商品】JWC#1『日本機動部隊』第2版2刷

通常価格: ¥6,050(税込)

価格: ¥3,000(税込 ¥3,300)

『日本機動部隊』は、シミュレーション・ウォーゲームを全く知らない方から中級以上の方まで満足いただけるようにデザインされたゲームです。

第二次世界大戦における日本機動部隊の活躍をテーマに、「真珠湾攻撃」「マレー沖航空戦」「スラバヤ沖海戦」「空母vs.空母」「珊瑚海海戦」「ミッドウェー海戦」「第2次ソロモン海戦」「連合艦隊vs.太平洋艦隊」の8つのゲームができます。

【X-DAY対象商品】JWC#6『独ソ電撃戦』

通常価格: ¥6,600(税込)

価格: ¥3,000(税込 ¥3,300)

『独ソ電撃戦』
このゲームは、1981年にエポック社から「ワールドウォーゲーム・シリーズ」の第1弾として発売されたゲームです。ウォーゲームを始めて間もない人も遊べるように、オーソドックスなルールだけを用いてデザインされています。

ただし、ルールが簡単であることと、ゲームに勝つのが簡単であることとは異なります。ドイツ軍は戦力的には強力ですが、限られた時間の中で勝つためには、「電撃戦」を使いこなす必要があります。一方のソ連軍も、どの部隊が頼りになるかわからない状況の中で、臨機応変な部隊運用、そして時には果敢な反撃を決断しなければなりません。相手の狙いを見抜く冷静な判断力と戦略眼が求められるという意味では、中級者でも充分に楽しめる国産ウォーゲームの代表作と言えます。

このJWC版では、オリジナルのゲームの舞台となっている中央軍集団戦区のマップの北側における北方軍集団の戦いをテーマにした「リガ'41」を追加しました。同じルールで遊ぶことができ、単独でも、オリジナルの「ミンスク'41」と連結させてプレイすることも可能です。

またコンポーネントも一新し、初期配置や所属、兵科が区別しやすくなっているほか、『コマンドマガジン』第57号での改訂も反映されています。

【X-DAY対象商品】『TANKS+α(タンクス・プラスアルファ)シナリオ集1』

通常価格: ¥4,400(税込)

価格: ¥2,500(税込 ¥2,750)

『TANKS +(タンクス・プラス)』は、コマンド・タクティカル・コンバット・シリーズ(CTCS)第5弾に当たる『TANKS』に、西部戦線で登場する米・英の車両とその車輌が登場するシナリオ、西部戦線用のマップを新たに追加しました。そしてカウンターサイズを15mm角の駒に、マップのヘクス径を大きくしプレイしやすくした作品です。

【X-DAY対象商品】『TANKS+(タンクス・プラス)』

通常価格: ¥5,060(税込)

価格: ¥3,000(税込 ¥3,300)

『TANKS +(タンクス・プラス)』は、コマンド・タクティカル・コンバット・シリーズ(CTCS)第5弾に当たる『TANKS』に、西部戦線で登場する米・英の車両とその車輌が登場するシナリオ、西部戦線用のマップを新たに追加しました。そしてカウンターサイズを15mm角の駒に、マップのヘクス径を大きくしプレイしやすくした作品です。

【X-DAY対象商品】『決戦連合艦隊・改』

通常価格: ¥6,050(税込)

価格: ¥4,000(税込 ¥4,400)

旧版『決戦連合艦隊』は1942年秋のガダルカナル島沖での戦いのうち、水上艦同士の夜戦をテーマにしたゲームです。
鉄底海峡に投入された日米双方の軍艦と大和をあわせた111隻が登場しましたが、新版である『決戦連合艦隊・改』では、新たに日・米・英・独・仏・伊・ソの軍艦82隻を追加。更に実際に起こり得たかもしれない仮想戦シナリオ「マレー沖海戦」「坊ノ岬沖海戦」「英独艦隊戦」の3つを追加しました。また、より遊びやすくするために昼間戦闘ルールも追加しています。

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